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| 1年間の活動を通していただいた、応援メッセージをご紹介します。 |
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| 〜都道府県ライブ新聞掲載より〜 |
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今日の感動を高校の仲間に伝えます。「ちり愛」協力します。 ライブ行きました。あっという間の3時間でした。特に、主張は何度も涙を流しました。あの場面が、今の自分への一歩を踏み出したのだとさえ思うほどの意気が伝わってきました。舞台に立てる生徒は、わずかだと思いますが、あの環境で時を共に過ごす中高生たちは幸せだなぁ〜と思いました。 今日見た感動を高校の仲間に伝えて行きます。 ちり愛活動に付いては生徒会を通じて全校生徒に導入していきます。
<奈良県・18歳(高校生)>
かつて、生徒のプロだった自分自身を思い出しました。 私は教員志望です。 教員養成課程を学んでいても、生徒のプロだった時代の感覚は日に日に薄れていきます。今回新聞広告を見て、かつてクラスの微妙な力関係の中で怯え、苦悶していた仲間達を、そして生徒のプロだった自分自身を思い出しました。
<東京都・23歳・男性(学生・教員志望)>
その子が思っていることを大切にする保健室の先生であり続けたい。 私は、毎年、「ナキワラ」から、たくさんのことを学ばせていただいている、ナキワラファンの”オトナ”です。 北村さんの主張を拝見し、時間や空間、人的な環境が、人の成長には物凄く大切だな〜と思いました。そして、人は、きっかけとか環境次第で、自分で自分の力を生み出し、立ち上がっていけることを学ばせていただきました。それと共に、自分としっかり向き合うことの大切さも教えていただきました。 現代では、情報技術が発達して、一人の時間を大切にできにくくなってきているように思います。すると、自ずと一人の時間さえも取得することができず、新たな自分と出会うことができにくくなってしまう…、そんなふうに思いました。北村さんから、人の成長に必要なものや大切なものを学ばせてもらいました。 私は現在、高校の保健室に講師として勤務しており、保健室に来てくれた、たくさんの思いを抱えている子、心や体に悩みがある子(悩まざるを得ないのかもしれませんね)、辛く苦しい思いをしている子の話を聴き、その子が思っていること、考えていることを大切にした保健室の先生であり続けたいと思っているからです。 ナキワラの本は、「高校生って、こういうことを考えているんだ」「大人や社会に対して、こんな風に見ているんだ」など、自分自身では想像できなかったことを、教えてくれました。私は、「高校生は、こんな考え方をしているだろう」と勝手に決め付ける頭でっかちな先生になりたくないですし、実際の高校生が考えていることや大人に望んでいることを知りたいことから、「高校生がみつけたほんとうのこと」は、参考書のような存在です。本書には、本当に様々なことを教えていただいております。ありがとうございます。
<三重県・28歳・女性(養護教諭)>
子供たちと一緒に読んでみたい。 三人の中高生の子どもを持つ母親です。自分の生い立ちから、新聞に掲載されていた「変わること」を書かれた志村亜里沙さんの思いがズキンと胸に響きました。私の子ども達にはこのような経験は無いのですが、彼女らの周りにはもしかしたらそういう思いの友人もいるかもしれない…そういうことを知って欲しくて是非教えてあげたいと思いました。また私の知らない彼女らなりに悩みもあると思いますし。何かしら共感できる部分もあるのではないかしらと。子供たちと一緒に読んでみたいです。
<神奈川県・48歳・女性> |
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| 〜全国ライブ新聞掲載より〜 |
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何かしら無気力な自分が恥ずかしい。 なにかしら無気力な自分が恥ずかしいように思った。小さくてもいいから夢や希望をもって、これからの人生を歩んでいけるように、努力していきたいです。是非、この活動のことを知ってみたいです。
<愛知県・17歳・男性(学生)>
同じ高校生の言葉に共感しました。 「自分の夢が恥ずかしい−そして私は自分の夢を殺した」のタイトルに惹かれました。なぜ?と思い、そのまま隣に書いてある文章を読みました。すると、夢を他人に笑われても諦めずに頑張っている高校生の話で、共感したのと、是非叶えてほしいと思いました。私も今、高校3年生です。もうすぐ卒業するけど、自分なりの夢も見つけています。同じ高校生の夢や本当の気持ちをもっともっと知りたいです。
<静岡県・18歳・女性(学生)>
子供たちに是非読ませてみたい。 毎日新聞“出会いと感謝が特効薬”を読んで感動しました。中学校の教員です。 近い年齢の先輩の言葉は素直に心に入っていくと思います。一度子供たちに、是非読ませてみたいと思いました。これからも、いろいろな活動を通して、子供たちが成長してくれることを心から願います。今後も頑張ってください。
<大阪府・34歳・男性(中学教諭)>
是非 近いうちに「生」でも見てみたいです。 20年近く前に、養護教諭になったころにはただ子供が大好きでした。今も、もちろんそうですけど、年がとって、子供たちが何を思っているのかわからないこともたくさん出てきました。毎日新聞でこの企画を知り、とても感動しました。是非、応援したいです!近いうちに「生」でも見たいです。
<京都市・42歳・女性(養護教諭)>
今を生きる子供たちが、何を言おうとしているのか理解したい。 我が家には、高校生二人、中学生一人の三人の子供がいます。それぞれに個性があり、考え方も違います。正直、どう接したらいいかわからなくなる時があります。今を生きる子供たちがどんな事を考え、何を言おうとしているのか少しでも理解したいと思いペンを取りました。
<三重県・46歳・女性>
魔法の言葉があふれ出る、そんな保育士になりたい。 新聞のコラムを読むだけなのに、その場に目が行くと涙してしまう。「でっかい夢ほど人に笑われるもんや…」なぜだろう涙してしまうのは……。高校生なりの家族への優しさ、そして先生の温かさ、いえ、こんな言葉を投げかけられる心の持ち主の先生。私も微力ながら、この先生のような魔法の言葉があふれてくるような人になりたい。これからも、保育士としてこんな言葉を投げかけてあげられるような人にならねばと感じ、もっともっと心を豊かにしてくれる高校生の声を聞きたいと思いました。素敵な企画をありがとうございました。
<愛知県・48歳・女性(保育士)>
たくさんの教え子たちに感謝!!彼らの未来にエールを送る。 2月6日付けの毎日新聞20面“教育の森”−貧困ゆえに低学力・意欲の向上どう導くなる見出し…、心がひりひり痛む思いで呼んでいると、やがて144面のNLA2009の記事に出会いました。遅蒔きながら今回の記事を読み、初めて私もNLAと“つながり”良縁を得て、希望と安心を貰いました。38年の教職を円満に退き、沢山の教え子たちとの出会いに感謝し、彼らの未来にエールを送る。“ちり愛”と通い慣れた近所の道を清掃する“チョ・ボラ”に努める日々です。
<千葉県・62歳・女性(元教員)> |
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